「ううううう><;」合成油脂まみれのボディビルダーが死亡【画像】

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「ブラジルのハルク」が55歳で死去
「ブラジルのハルク」と呼ばれていたボディービルダー、バルディル・セガトさん(55)が2日、亡くなった。55歳の誕生日の朝だった。超人ハルクやアーノルド・シュワルツェネッガーに憧れを抱いており、シントールという筋肉増強剤を注入し続けてきた。医師からは何年も前から、常習化されたシントール注射は神経の損傷、肺動脈の閉塞、心筋梗塞、脳卒中などを引き起こす可能性があると忠告されていたが、セガトさんは注射をやめなかった。
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