外国人「アイスランドで噴火したから溶岩でホットドッグ焼くわwwww」

アイスランドの火山噴火で大勢の見物客、ホットドッグ焼く人も
アイスランドの首都レイキャビク近郊の火山で、19日夜から約900年ぶりの噴火が続いている。その様子を見ようと、21日には好奇心旺盛な人々が大勢集まり、真っ赤な溶岩に驚嘆の声を上げた。中には、残った火でホットドッグやマシュマロを焼く人もいた。噴火があったのは、ファグラダールスフィヤットル山の近く。レイキャビクから約40キロしか離れておらず、最寄りの道路から1時間半ほど歩けば到着する。アイスランドでは火山の噴火自体は珍しくなく、平均して5年に1度発生している。しかし通常は人の居住地から遠く離れた地点で起きており、これらの噴火は極めて危険で、一般市民の立ち入りは禁止される。(時事通信)
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