中国「ねえ日本、ウチと仲良くしよ?」【対米関係悪化】

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米国と関係悪化の中国、日本との関係強化を図る

コロナ問題を巡り米豪との緊張状態が高まる中、中国政府が近隣諸国である日本や韓国との絆を深めようとする動きに出ている。
外交筋によると、中国は米中関係について「少なくとも今年11月に行われる米大統領選までは最悪の状態が続いていく」とし、パンデミック収束後の経済的対抗策として日韓両政府に対する友好的な下地を整え始めていると言う。
日本はもはや中国と「同じ空の下」ではなくなった?―中国紙
2020年5月12日、環球時報は、「日本と中国はもはや『同じ空の下』にはいないのか」とする記事を掲載した。
2018年の安倍晋三首相訪中以降に日中関係が顕著に改善し、新型コロナウイルスの感染が拡大する中で日中両国による相互支援が民間にまで広がるなど、両国の友好ぶりが目立つ一方、台湾のWHO総会参加呼び掛けや、日本企業の中国からの生産拠点移転奨励、上場企業への外国投資規制といった行動からは「米国主導の『脱中国化』に追随しているように見える」とした。
「新型ウイルスをめぐる日本政府の対中姿勢も当初から変化しており、当初は東京五輪開催に向けて日中協力のムードを構築していたものの、東京五輪の延期が決まり、国際社会において米中間の確執が強まると、安倍首相がWHOによる新型ウイルス対処について問題と課題も存在するとえん曲的ながらも批判を口にし始めた」と伝え、「米国に追従する姿勢が見え始めた」と主張している。
一方で、「かといって中国が完全に日本を引き込むことができない訳ではない」とし、高齢化社会、不景気といった問題を抱えるとともに、安定した周辺環境を望んでいる日本にとって中国は重要な存在であり、対中関係を悪化させるような過激な行動は日本の国益に合わないと説明。「日本は総じて、米国のように中国と直接対立を起こすことはなく、自国の政治、外交、経済、安全などを鑑み、中国との関係に一定の調整や変更を加える可能性がある」と論じ、今後日中間では引き続き「協力と駆け引きが共存する」との見方を示した。
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外国人「東京の1日のコロナ感染者がたった5人になってる…」

東京都、新たに5人の感染確認 新型コロナ
東京都は17日、新型コロナウイルスの感染者が新たに5人確認されたと発表した。都内の感染者の累計は5055人となった。新たに7人の死亡が確認され、都内の死者は計237人となった。都内の感染確認は減少傾向が続いており、1日あたりの新規確認は5月6日から12日連続で50人以下となった。5月15日は9人で、3月22日(3人)以来初めて10人を下回っていた。都によると、17日に感染が確認された5人の中に感染経路が分からない人はいなかった。経路不明の人がいないのは、4月7日に政府が緊急事態宣言を出して以降で初めてとなる。5人のうち3人は、これまでに集団感染が報告されていた医療機関の医療従事者と患者という。小池百合子知事は17日、都庁で記者団に対し「感染の経路をたどれることは一つの安心材料だ。今後も緩むことなく緊張感を持って対策に取り組みたい」と話した。(日経新聞)
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引用:RedditReddit②Facebook

(海外の反応)


1No infomation万国アノニマスさん 
(昨日の)東京の新型コロナウイルス感染者はたった5人であり
一日の数字としては約2ヶ月で最も低くなっている



2No infomation万国アノニマスさん
日本はかなり頑張ってるね


3No infomation万国アノニマスさん 
彼らはマスクしてるからな

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「がんばれ!!」香川の17歳、ゲーム時間制限に対し人権侵害で県を提訴。

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「ゲーム条例は憲法違反」高校生と母親が香川県を提訴へ 
ゲーム利用は1日60分まで…人権侵害を主張
高松市の高校生と母親が「条例は憲法違反であり、基本的人権を侵害された」として県を相手取って国家賠償請求訴訟を起こす準備をしていることが分かりました。
訴訟の準備を進めているのは高松市の高校3年生、渉さん(17)
「現役高校生である僕が、香川県を相手取って裁判を起こすことで社会的インパクトっていうのが大きいと思ったんで誰かにやってもらうっていうよりかは自分でやるっていう思いが強かったです。科学的根拠が乏しい中での数値(時間の目安)が反映された条例が可決、成立して施行されたということには本当に憤りというか悲しかったですね」
渉さんは今年1月、ゲーム依存症対策条例案に反対する署名をインターネットで募り、595人分を県議会に提出しました。
条例の素案には「18歳未満のゲームの利用は平日60分、休日 90分を上限」とする「基準」が盛り込まれていましたが、県議会の条例検討委員会が「家庭でのルール作りの目安」と表現を改めました。
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